KSR-Ⅱ(80)スプロケット チェーンを交換 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 13:06:00 スプロケット(前後)チェーンを交換しましたドライブスプロケット→2mmオフセットスプロケット(15丁 )ドリブンスプロケット→43丁(2mmスペーサー挿入)チェーン 110コマ EK420SRゴールド加速力が劇的に変化し、向かい風に強くなりました。最高速度は時速20km程度ダウンしましたが(笑)純正のドライブスプロケット交換した オフセットドライブスプロケットドリブンスプロケット(43丁)チェーン EK420SRゴールド リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
彫刻の森美術館 THE HAKONE OPEN-AIR MUSEUM 20:23:00 彫刻の森美術館の想い出(箱根) 「終りのない対話」1978 新宮 晋 (日本 1937-) 2019年10月4日(金) 箱根登山鉄道乗り場から乗車し、箱根湯本駅で登山列車に乗り換える。終点強羅駅までは3度のスイッチバックを繰り返して急勾配を登って行くのは初めての体験。 箱根登山電車 箱根登山鉄道 強羅駅 ウィスタリアンライフクラブ ヴェルデの森にチェックイン、宿泊。 10月5日(土) チェック アウト後、シャトルバスで強羅駅へ向かう。そしてここからケーブルカーで早雲山駅へ。大涌谷噴火活動のため暫くロープウェイは休止しているようだ。代替バスは出ているがケーブルカーで強羅駅へ引き返す。 登山列車に乗り換え次の彫刻の森駅で降車。彫刻の森美術館へ向かう。 彫刻の森美術館に入場して早々、学芸員の説明聴きながらの見学がスタート。展示作品の豊富さ、敷地の広さなど、目から鱗が落ちる思い。 「嘆きの天使」1986 フランソワ=ザビエ・ラランヌ (フランス 1927-2008) クロード・ラランヌ (フランス 1925-2019) 「樹人」1971 岡本太郎 (日本 1911-1996) 「バルザック記念像」1891-1898 オーギュスト・ロダン (フランス 1840-1917) 「横たわる像:アーチ状の足」 1969-70年 ブロンズ 259×465×206cm 「偉大なる物語」2004 ジュリアーノ・ヴァンジ (イタリア 1931-2024) 「ミス・ブラック・パワー」1968 ニキ・ド・サン・ファール (フランス 1930-2002) 「幸せをよぶシンフォニー彫刻」1975 ガブリエル・ロアール (フランス ... 続きを読む
ホワイトガソリンから灯油仕様に・コールマンピーク1 ポケットストーブ MODEL550B 12:46:00 Coleman Peak1 Pocket Stove Model 550 購入日、1998年のコールマンピーク1 550B(刻印は 09 91 USAなので1991年9月製かと思います)ガソリン仕様を白灯油(ケロシン)仕様にジェネレーターを交換します。 ※550Aはバルブ材質がアルミ製、 550Bは真鍮製 です。今回の交換の対象は550Bです。 ジェネレーターを購入したのは 2021年3月、当時、登山用具専門店で¥2,280円 税込みで購入しました。 プラスドライバーでグレート(ごとく)を外します。 1/2インチのレンチでバルブの四角いところにかまし、11mmのレンチで(フランクドライブを用いました)ジェネレーター一式を外します。 バーナーが外れました。ついでにヒートシールドの下のカラーも(変形していたら)形を整えておきましょう。 購入した白灯油用ジェネレーターは、そのままでは付きませんので、元々のジェネレーターと同じような形に曲げて整えます(ハンドパワーでいけます)。そしてクリーニングロッドの形も”あまい”ので、しっかりとカギ型に同じように整えます。(ここは細かい部品なのでラジオペンチのようなモノが必要) クリーニングロッドをバルブに引っかけるのは、ちょっとしたコツがありますが、これがはまれば、あとは分解した逆の順序で組み立てます。 プレヒート(アルコールによる予熱)が必要ですが、灯油で力強く燃焼しています。 高価なホワイトガソリンでなく、家庭用の灯油が使えるので、とても経済的です。 このストーブは優れものですね! 以下、取説を載せておきます。 Coleman Peak1 Pocket Stove Model 550 取り扱い説明書 最後に収納ケースですが、100円ショップのセリエで購入した、"お椀入れ" に丁度よく収まります。 ◇「お手軽ロースト・美味・生アーモンド」の記事へ https://travel-meal-break.blogspot.com/2023/09/blog-post_6.html ◇「生筋子から 美味しいイクラの作り方」の記事へ https://travel-meal-break.blogspot.com/2023/11/blog-post.html ◇「昭和へタイムスリップ・ペケレット湖園 食事と散策」の記事へ h... 続きを読む
ジッツオ GCB AVT-BP-45 アドベンチャリー バックパック 45L 16:02:00 ジッツオ GCB AVT-BP-45 アドベンチャリー バックパック 45L いつも一貫性のない、更新も頻繁にできていないブログですが、今回は撮影機材用バックパックのお話しです。 写真歴は長いのですが、いつまでも上達せず、“下手くそな”アマチュアカメラマンです。 そんな私でも旅行等出かける時に持って行きたい撮影機材はいろいろとありますが、なかなか気に入ったバックパックに巡りあうことはありませんでした。 今まで使っていたのは、Lowepro Flioside Sports 10L AW バックパック、カメラ用に工夫され使い勝っては良く気に入っていたのですが、容量が10リットルと少なすぎました。 収納例です(購入したバックパックの内部に入っていた物です)。 バックパックを選ぶに当たって 1、大容量であること、600mmの超望遠レンズを収納(私の場合、300mm+テレコンバーター) 2、その他、単焦点レンズ、旅行の為の小物も収納 3、背当て部分が開閉、かつ 機材を取り出しやすい 4、機内持ち込みができるサイズ 5、価格が手頃 ということで、いろいろ探してみましたところ、このバックパックがヒットしました。しかしながら2018年頃に販売されていた商品で2025年9月の時点でほぼ販売終了となっていました。このバックパックをレビューされている記事も読み、やはりこれしかないなと探していましたところ、楽天とAmazonには在庫が有るようです。値段は、●楽天、エコー商会 写真屋さんドットコム¥34,980ー ●Amazon公式、¥33,900ー 元々の価格は¥60,500ー 程 しているようです。 今回は送料無料 かつ、早く届きそうな方を選び、楽天からの購入となりました。購入後直ぐに届きました。 いざ届くと、かなりでかい!これ本当に機内持ち込み大丈夫かなと?心配になっています。10リットルと比較すると、この位違います。 三脚、一脚の収納はこのようになります。 3型の三脚は流石に大きく重いですね。 小物の収納ポケットは左右にあり、向かって左側のポケットのファスナーは2重構造です。また、ファスナーは水が入りにくい構造になっています。 上部はロール状になっていて結構収納できそうです。 ベルト類は体型に合わせて微調整できるようになっています。 後記 まだ届いたばかりで... 続きを読む
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