VTR(250)SSBバンパーを取り付け リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 19:12:00 SSB(SAKUTA SPORTS BUMPER)SSBバンパーとハンドルストッパーを取り付けましたしっかりとした作りです、ジムカーナ練習会等での転倒ではビクともしませんハンドルストッパーです、切れ角を調整しています安心してハンドルをフルロックできます(フレーム前方の白い部分)他バイクに取り付けていた、ワンオフで作ったジュラコンをVTR用に削って、タンデム用ステップを外して取り付けました リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
ホワイトガソリンから灯油仕様に・コールマンピーク1 ポケットストーブ MODEL550B 12:46:00 Coleman Peak1 Pocket Stove Model 550 購入日、1998年のコールマンピーク1 550B(刻印は 09 91 USAなので1991年9月製かと思います)ガソリン仕様を白灯油(ケロシン)仕様にジェネレーターを交換します。 ※550Aはバルブ材質がアルミ製、 550Bは真鍮製 です。今回の交換の対象は550Bです。 ジェネレーターを購入したのは 2021年3月、当時、登山用具専門店で¥2,280円 税込みで購入しました。 プラスドライバーでグレート(ごとく)を外します。 1/2インチのレンチでバルブの四角いところにかまし、11mmのレンチで(フランクドライブを用いました)ジェネレーター一式を外します。 バーナーが外れました。ついでにヒートシールドの下のカラーも(変形していたら)形を整えておきましょう。 購入した白灯油用ジェネレーターは、そのままでは付きませんので、元々のジェネレーターと同じような形に曲げて整えます(ハンドパワーでいけます)。そしてクリーニングロッドの形も”あまい”ので、しっかりとカギ型に同じように整えます。(ここは細かい部品なのでラジオペンチのようなモノが必要) クリーニングロッドをバルブに引っかけるのは、ちょっとしたコツがありますが、これがはまれば、あとは分解した逆の順序で組み立てます。 プレヒート(アルコールによる予熱)が必要ですが、灯油で力強く燃焼しています。 高価なホワイトガソリンでなく、家庭用の灯油が使えるので、とても経済的です。 このストーブは優れものですね! 以下、取説を載せておきます。 Coleman Peak1 Pocket Stove Model 550 取り扱い説明書 最後に収納ケースですが、100円ショップのセリエで購入した、"お椀入れ" に丁度よく収まります。 ◇「お手軽ロースト・美味・生アーモンド」の記事へ https://travel-meal-break.blogspot.com/2023/09/blog-post_6.html ◇「生筋子から 美味しいイクラの作り方」の記事へ https://travel-meal-break.blogspot.com/2023/11/blog-post.html ◇「昭和へタイムスリップ・ペケレット湖園 食事と散策」の記事へ h... 続きを読む
彫刻の森美術館 THE HAKONE OPEN-AIR MUSEUM 20:23:00 彫刻の森美術館の想い出(箱根) 「終りのない対話」1978 新宮 晋 (日本 1937-) 2019年10月4日(金) 箱根登山鉄道乗り場から乗車し、箱根湯本駅で登山列車に乗り換える。終点強羅駅までは3度のスイッチバックを繰り返して急勾配を登って行くのは初めての体験。 箱根登山電車 箱根登山鉄道 強羅駅 ウィスタリアンライフクラブ ヴェルデの森にチェックイン、宿泊。 10月5日(土) チェック アウト後、シャトルバスで強羅駅へ向かう。そしてここからケーブルカーで早雲山駅へ。大涌谷噴火活動のため暫くロープウェイは休止しているようだ。代替バスは出ているがケーブルカーで強羅駅へ引き返す。 登山列車に乗り換え次の彫刻の森駅で降車。彫刻の森美術館へ向かう。 彫刻の森美術館に入場して早々、学芸員の説明聴きながらの見学がスタート。展示作品の豊富さ、敷地の広さなど、目から鱗が落ちる思い。 「嘆きの天使」1986 フランソワ=ザビエ・ラランヌ (フランス 1927-2008) クロード・ラランヌ (フランス 1925-2019) 「樹人」1971 岡本太郎 (日本 1911-1996) 「バルザック記念像」1891-1898 オーギュスト・ロダン (フランス 1840-1917) 「横たわる像:アーチ状の足」 1969-70年 ブロンズ 259×465×206cm 「偉大なる物語」2004 ジュリアーノ・ヴァンジ (イタリア 1931-2024) 「ミス・ブラック・パワー」1968 ニキ・ド・サン・ファール (フランス 1930-2002) 「幸せをよぶシンフォニー彫刻」1975 ガブリエル・ロアール (フランス ... 続きを読む
昭和ヘ タイムスリップ・ペケレット湖園 食事と散策 20:20:00 pekeretto koen 昭和へのタイムスリップ ペケレット湖園へ行ってきました 札幌市の北部、石狩川の近くです。少年の頃から地図上でその形も名称も気になっていて、一度は行ってみたいところでした。ペケレットの名の由来はアイヌ語の「ペケレ・ト」(明るい・湖沼)だそうです。余談ですが、 オンネ・トー、パンケ・ト-、ペンケ・ト-など北海道にはこのような湖の名称が多いです。 今回、妻の誕生日祝いで初めて行ってみることに。予約が必要で(土)(日)(祝)のみの営業だそうです。(ゴールデンウィーク、お盆、シルバーウィークも営業とのこと) 2日前に予約の電話を入れました。食事メニューはジンギスカンの食べ放題のみとのこと。 税込み1人¥3,900円 飲み物代は別料金 建物は古く、昭和にタイムスリップしたような懐かしさを感じさせます。 少し早めに到着しました。ジンギスカンを焼くための炭火は既に準備されていて、席へ案内されました。 最初に飲み物を聞かれます。食べ放題なのでウーロン茶にしました。この瓶のウーロン茶、初めて見ました。 料理は、始めはマトンと野菜、少ししてジャガイモバター、おにぎり、漬け物、最後にこぶ茶です。肉は少なくなると(その様子を見て)お姉さんが持ってきてくれます。 肉が美味! 昆布茶 「料理を召し上がられただけでお帰りになられては、ペケレット湖園にお越し頂いた三割の価値よりございません。」とのことで食後は沼の散策路を歩くことにします。お店のお姉さんより、ヤブ蚊、アブ等いるのでと、お店にある虫除けスプレーして、ウチワを持って出かけました。 沼側からの建物 草の茂みに、その昔使われたのであろう遊具がありました。 ペケレット沼は遠くに少しだけ見えます。 石狩川が過去に蛇行していた名残、茨戸川が見えました。 古い橋を数カ所渡ります。 過去に使われたペケレット湖園別館跡です。時の流れを感じます。 約50分... 続きを読む
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