VTR(250)SSBバンパーを取り付け リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 19:12:00 SSB(SAKUTA SPORTS BUMPER)SSBバンパーとハンドルストッパーを取り付けましたしっかりとした作りです、ジムカーナ練習会等での転倒ではビクともしませんハンドルストッパーです、切れ角を調整しています安心してハンドルをフルロックできます(フレーム前方の白い部分)他バイクに取り付けていた、ワンオフで作ったジュラコンをVTR用に削って、タンデム用ステップを外して取り付けました リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
ジッツオ GCB AVT-BP-45 アドベンチャリー バックパック 45L 16:02:00 ジッツオ GCB AVT-BP-45 アドベンチャリー バックパック 45L いつも一貫性のない、更新も頻繁にできていないブログですが、今回は撮影機材用バックパックのお話しです。 写真歴は長いのですが、いつまでも上達せず、“下手くそな”アマチュアカメラマンです。 そんな私でも旅行等出かける時に持って行きたい撮影機材はいろいろとありますが、なかなか気に入ったバックパックに巡りあうことはありませんでした。 今まで使っていたのは、Lowepro Flioside Sports 10L AW バックパック、カメラ用に工夫され使い勝っては良く気に入っていたのですが、容量が10リットルと少なすぎました。 収納例です(購入したバックパックの内部に入っていた物です)。 バックパックを選ぶに当たって 1、大容量であること、600mmの超望遠レンズを収納(私の場合、300mm+テレコンバーター) 2、その他、単焦点レンズ、旅行の為の小物も収納 3、背当て部分が開閉、かつ 機材を取り出しやすい 4、機内持ち込みができるサイズ 5、価格が手頃 ということで、いろいろ探してみましたところ、このバックパックがヒットしました。しかしながら2018年頃に販売されていた商品で2025年9月の時点でほぼ販売終了となっていました。このバックパックをレビューされている記事も読み、やはりこれしかないなと探していましたところ、楽天とAmazonには在庫が有るようです。値段は、●楽天、エコー商会 写真屋さんドットコム¥34,980ー ●Amazon公式、¥33,900ー 元々の価格は¥60,500ー 程 しているようです。 今回は送料無料 かつ、早く届きそうな方を選び、楽天からの購入となりました。購入後直ぐに届きました。 いざ届くと、かなりでかい!これ本当に機内持ち込み大丈夫かなと?心配になっています。10リットルと比較すると、この位違います。 三脚、一脚の収納はこのようになります。 3型の三脚は流石に大きく重いですね。 小物の収納ポケットは左右にあり、向かって左側のポケットのファスナーは2重構造です。また、ファスナーは水が入りにくい構造になっています。 上部はロール状になっていて結構収納できそうです。 ベルト類は体型に合わせて微調整できるようになっています。 後記 まだ届いたばかりで... 続きを読む
ホワイトガソリンから灯油仕様に・コールマンピーク1 ポケットストーブ MODEL550B 12:46:00 Coleman Peak1 Pocket Stove Model 550 購入日、1998年のコールマンピーク1 550B(刻印は 09 91 USAなので1991年9月製かと思います)ガソリン仕様を白灯油(ケロシン)仕様にジェネレーターを交換します。 ※550Aはバルブ材質がアルミ製、 550Bは真鍮製 です。今回の交換の対象は550Bです。 ジェネレーターを購入したのは 2021年3月、当時、登山用具専門店で¥2,280円 税込みで購入しました。 プラスドライバーでグレート(ごとく)を外します。 1/2インチのレンチでバルブの四角いところにかまし、11mmのレンチで(フランクドライブを用いました)ジェネレーター一式を外します。 バーナーが外れました。ついでにヒートシールドの下のカラーも(変形していたら)形を整えておきましょう。 購入した白灯油用ジェネレーターは、そのままでは付きませんので、元々のジェネレーターと同じような形に曲げて整えます(ハンドパワーでいけます)。そしてクリーニングロッドの形も”あまい”ので、しっかりとカギ型に同じように整えます。(ここは細かい部品なのでラジオペンチのようなモノが必要) クリーニングロッドをバルブに引っかけるのは、ちょっとしたコツがありますが、これがはまれば、あとは分解した逆の順序で組み立てます。 プレヒート(アルコールによる予熱)が必要ですが、灯油で力強く燃焼しています。 高価なホワイトガソリンでなく、家庭用の灯油が使えるので、とても経済的です。 このストーブは優れものですね! 以下、取説を載せておきます。 Coleman Peak1 Pocket Stove Model 550 取り扱い説明書 最後に収納ケースですが、100円ショップのセリエで購入した、"お椀入れ" に丁度よく収まります。 ◇「お手軽ロースト・美味・生アーモンド」の記事へ https://travel-meal-break.blogspot.com/2023/09/blog-post_6.html ◇「生筋子から 美味しいイクラの作り方」の記事へ https://travel-meal-break.blogspot.com/2023/11/blog-post.html ◇「昭和へタイムスリップ・ペケレット湖園 食事と散策」の記事へ h... 続きを読む
昭和ヘ タイムスリップ・ペケレット湖園 食事と散策 20:20:00 pekeretto koen 昭和へのタイムスリップ ペケレット湖園へ行ってきました 札幌市の北部、石狩川の近くです。少年の頃から地図上でその形も名称も気になっていて、一度は行ってみたいところでした。ペケレットの名の由来はアイヌ語の「ペケレ・ト」(明るい・湖沼)だそうです。余談ですが、 オンネ・トー、パンケ・ト-、ペンケ・ト-など北海道にはこのような湖の名称が多いです。 今回、妻の誕生日祝いで初めて行ってみることに。予約が必要で(土)(日)(祝)のみの営業だそうです。(ゴールデンウィーク、お盆、シルバーウィークも営業とのこと) 2日前に予約の電話を入れました。食事メニューはジンギスカンの食べ放題のみとのこと。 税込み1人¥3,900円 飲み物代は別料金 建物は古く、昭和にタイムスリップしたような懐かしさを感じさせます。 少し早めに到着しました。ジンギスカンを焼くための炭火は既に準備されていて、席へ案内されました。 最初に飲み物を聞かれます。食べ放題なのでウーロン茶にしました。この瓶のウーロン茶、初めて見ました。 料理は、始めはマトンと野菜、少ししてジャガイモバター、おにぎり、漬け物、最後にこぶ茶です。肉は少なくなると(その様子を見て)お姉さんが持ってきてくれます。 肉が美味! 昆布茶 「料理を召し上がられただけでお帰りになられては、ペケレット湖園にお越し頂いた三割の価値よりございません。」とのことで食後は沼の散策路を歩くことにします。お店のお姉さんより、ヤブ蚊、アブ等いるのでと、お店にある虫除けスプレーして、ウチワを持って出かけました。 沼側からの建物 草の茂みに、その昔使われたのであろう遊具がありました。 ペケレット沼は遠くに少しだけ見えます。 石狩川が過去に蛇行していた名残、茨戸川が見えました。 古い橋を数カ所渡ります。 過去に使われたペケレット湖園別館跡です。時の流れを感じます。 約50分... 続きを読む
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